岐阜県多治見市笠原町 新築工事
岐阜県多治見市笠原町 新築工事
2025.12.21
家族が集まりやすいLDK空間ができました。
3帖の畳スペースはお子様のプレルームとして、お昼寝スペースとしてはもちろん、客間としても使用ができます。
ひかりが入る明るい空間に仕上がりました。
2025.12.21
エコカラットの施工が終わり、テレビ裏がかっこよくなりましたね。
LDKとつながる小上がりの畳スペース。
30センチ~40センチほど上げることで、腰を掛けるにもちょうどいい高さになります。
お友達や親御さんが遊びに来たときにも、お子様の近くで座って談笑できますね。
2025.12.21
広めの洗面スペース。
大きな鏡を設置し、家族並んで身支度ができる空間になっています。
引き出し収納もあり、すっきりとした洗面スペースが維持できそうです!
2025.12.14
照明・建具などの取り付けが完了しています。
テレビ裏のエコカラットが施工されているところです。
この後、クリーニングや社内検査を行った後、いよいよお引渡しとなります。
2025.12.7
外部の左官工事も完了しています。
エコキュートなどの取り付け工事が終わると、外回りの工事は終了です!
2025.12.7
キッチン・カップボードの取り付け工事が終わっています。
この後トイレなどの取り付けも行います。
完成が近づいていますね!
2025.12.2
玄関ポーチにタイルが施工されました。
玄関の印象がガラッと変わりました。
2025.11.30
クロス工事が進んでいます。
ボードだけの時と印象がガラッと変わりました。
白は空間を広く感じさせる視覚効果があるので、現場も広く感じるようになりました。
2025.12.28
玄関ポーチの左官工事が行われています。
この後タイルを貼って仕上げていきます。
2025.11.26
雨樋などの施工も終わり、足場が解体されました。
この後左官工事が行われていきます。
2025.11.23
クロス工事が始まっています。
まずは、ボードの継ぎ目やビス穴の凹凸をパテで平らに均していきます。
その後、クロスを施工していきます。
2025.11.16
コンセントや照明の穴があけられました。
この後クロス工事に移っていきます。
2025.11.11
外壁工事も順調に終わっています。
雨樋や破風の取り付けが行われました。
このあと、足場が解体されます。
2025.11.9
壁・天井などが出来上がり、巾木や建具枠の取り付けが行われています。
長かった大工工事も間もなく終了します。
2025.10.26
内部の造作工事も進んでいます。
天井にボードがはられ、空間が仕切られてきました。
そして、毎週日曜日はへ社社長による現場パトロールの日です。
現場の進捗確認はもちろん、安全管理や清掃状況など細かくチェックしています。
こちらの物件もきれいに整頓された現場ですね。
2025.10.24
外壁工事は、防水シートの施工後に第三者機関による施工検査を受けました。
施工不備は雨水の侵入などを引き起こし、躯体を損傷させてしまいます。
その為、しっかりと検査を受け、クリアしてから外壁工事を進めていきます。
検査をクリアし、今は外壁材の施工を行っているところです。
2025.10.19
フローリングの養生が行われました。
断熱材の施工も行われています。
吹付の断熱材の上に、気密性を上げるための気密シートが施工されています。
この後、ボードを貼って壁を仕上げていきます。
2025.10.17
フローリングの施工が行われています。
施工後は、傷や汚れを防止するため養生を行っていきます。
全体が見えるようになるのは、クリーニングの時になります。
2025.10.16
屋根工事が進んでいます。
ガルバリウムの屋根が仕上がっていました。
2025.10.10
建物内への水道の引き込みが行われました。
こちらは浴室の床下になります。
2025.10.8
建物が立ち上がり、屋根に防水シートの施工が行われています。
この後屋根材の施工が行われます。
2025.10.5
1階の床伏せ工事が行われました。
明日はクレーンによる建方工事が行われます。
2025.10.1
足場が組まれました。
この後、建方工事が行われます。
建物は一日で屋根まで立ち上がります。
2025.9.30
敷地内への水道管の引き込み工事が行われています。
地面の下に埋まってしまう部分ですが、こうやって繋がっています。
2025.9.27
基礎の型枠が外れました。
基礎から出ている金物は、基礎と建物と固定するための金物(アンカーボルト)です。
2025.9.21
土台部分のコンクリートが固まり、立ち上がり部分に型枠が組まれました。
コンクリートを流し入れ再び養生期間を置きます。
2025.9.19
配筋検査をクリアし、コンクリートが流し込まれました。
まずは土台部分のコンクリートを流し、数日間養生期間を置いていきます。
2025.9.18
基礎工事が進んでいます。
地面からの湿気の侵入を防ぐための防湿シートを施工し、基礎の配筋が組まれました。
水道管の引き込みも行われています。
この後第三者機関による配筋検査を行います。
お家を守るための大切な基礎です。
施工不備の無いことをしっかりと検査を受けてからコンクリートを流していきます。
2025.9.14
地鎮祭を終え、造成工事が始まりました。