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現場レポート

多治見市

岐阜県多治見市宝町 新築工事

2026.3.1

フローリングの施工も行われました。
施工後は傷や汚れを防止するために養生を行っていますので、全体が見えるようになるのはクリーニングの時になります。

2026.2.27

大工工事が進んでいます。
断熱材を施工した壁にボードが貼られ、空間が仕切られてきました。

2026.2.22

内部では断熱材の施工が行われました。
建物の気密性を上げるため、気密シートの施工が行われています。

2026.2.22

外壁に防水シートの施工が行われました。
第三者機関による施工検査を受けた後、外壁材の施工を行っていきます。
施工不備は、雨水の侵入を引き起こしてしまい躯体に大きな影響を与えます。
その為、しっかりと検査をクリアしてから工事を進めていきます。

2026.2.15

写真ではわかりにくいですが、屋根工事が完了しています。
ここから外壁工事が進んでいきます。

2026.2.15

毎週日曜日は弊社社長による現場パトロールを実施しています。
現場の進捗確認はもちろん、安全管理や清掃状況など細かくチェックしています。
工事開始直後からクリーニング完了まで、毎週全現場をパトロールしています。

2026.2.13

サッシの取り付け・電気配線工事など内部の工事も進んでいます。

2026.2.13

バルコニーの床工事が行われています。
この後、防水加工が施されます。

2026.2.10

建方工事後すぐに床下・水回り・玄関回りなどに防蟻・防腐の薬剤を散布します。

2026.2.8

屋根には防水シートの施工が行われました。
外壁部分は防水シートの施工が行われるまでは、ブルーシートで養生を行っています。

2026.2.6

吊り上げられたパネルは複数の大工さんで角度を調整しながら固定していきます。
1階部分のパネル固定が終わり2階部分の床伏せを行っていきます。
その後、2階部分のパネルを固定していきます。
朝からの工事で夕方には屋根部分まで建物が立ち上がります。

2026.2.6

朝から建方工事が行われています。
トラックで運ばれてきたパネルを、クレーンで吊り上げ、図面に沿ってパネルを固定していきます。

2026.2.4

足場が組まれ、いよいよ建方工事が行われます。
まずは、1階の床伏せ工事が行われます。
基礎の上に通気を確保する基礎パッキンを固定し、その上に土台を固定していきます。
この後、断熱材を敷き床を伏せていきます。

2026.2.1

立ち上がり部分のコンクリートが固まり、型枠が外れました。
基礎内への給排水管の引き込み工事も行われました。
基礎から出ている金物は、基礎と土台を固定するための金物です。

2026.1.25

土台部分のコンクリートが固まり、立ち上がり部分の型枠が組まれました。
コンクリートを流し入れ、数日間養生期間を置きます。

2026.1.22

地面からの湿気の侵入を防ぐため防湿シートを施工し、基礎の配筋が組まれました。
この後第三者機関による配筋検査を行った後、コンクリートを流していきます。

2026.1.11

補強工事が終わり、基礎工事が進んでいきます。
この後、型枠・基礎配筋を組んでいきます。

2026.1.9

地盤調査の結果を受けて、地盤補強工事を行いました。
鋼管杭の打設を行いました。

2026.1.7

地鎮祭が終わり、造成工事が行われました。
建物建築予定の土壌に防蟻の薬剤を散布しました。
大切なお家を守るため土壌からしっかりと対策を行っていきます。