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現場レポート

多治見市

岐阜県多治見市大原町 新築工事

2024.2.25

大工工事が終了しクロス工事へと移っていきます。
クロスが貼られると一気に雰囲気が変わりますよ。

2024.2.25

外壁工事も順調に進み、雨樋などの取り付け工事も行われました。
外部の工事も終盤です。
足場が外れると、左官工事が行われていきます。

2024.2.24

リビングの勾配天井です。
限られた空間でも、勾配天井で広さを感じられる空間になります。
ホワイト系のクロスを貼るとさらに広く感じますよ!

2024.2.25

ニッチや垂れ壁もこだわりポイントですね。

2024.2.18

外壁工事が進んでいます。
アイボリーのガルバリウムが優しい印象のお家になります。
外壁工事の後、雨樋などの取り付けが行われます。

2024.2.15

フローリングの施工が行われています。
施工後は傷や汚れを防止する為、床養生を行います。
全体が見えるようになるのは、クリーニングの時になります。

2024.2.11

外壁工事少しずつですが進んでいます。
防水シートの上に、外壁の下地が打たれています。

2024.2.4

天井がボードで覆われ、壁面に断熱材の施工が行われています。

そして、毎週日曜日は弊社社長による現場パトロールの日です。
現場の進捗確認はもちろん、整理整頓や清掃状況・安全管理などがしっかり行われているかチェックしています。
こちらはきれいに整頓された現場です。
このようなきれいな現場づくりを徹底しています。

2024.1.31

外壁に防水シートの施工が行われています。
こちらも施工後に第三者機関による施工検査を行います。
細かくチェックを受け、検査をクリアした後外壁工事を進めていきます。

2024.1.30

サッシの取り付けも完了しています。

2024.1.28

瓦工事が完了しています。
この後、外壁工事などが進んでいきます。

2024.1.27

建物内、電気配線などの工事が行われ、天井部分に断熱材の施工が行われています。
この後壁面にも断熱材を施し、ボードで覆っていきます。

2024.1.26

屋根工事が終盤です。
瓦も色や形、いろんな種類がありそれぞれ雰囲気が異なります。
こちらはブラックの平板瓦です。クールな印象ですね。

2024.1.22

屋根に瓦が運ばれています。
重い瓦を一枚一枚施工していきます。

20204.1.22

地鎮祭でご祈祷をした神様の棟上げです。
これからお住まいになるご家族をしっかりと見守ってくださいます。

20204.1.21

屋根工事が進んでいます。
こちらは瓦屋根のお家ですので、瓦を留める下地が打たれていますね。

2024.1.20

屋根に防水シートが施工されました。

2024.1.19

玄関や水回りなど、一般的に発生しやすい場所にも同様に薬剤を散布して対策をします。

2024.1.19

上棟後すぐに、シロアリなどの害虫の発生を防ぐために薬剤を散布します。
こちらは床下に施工している様子です。

2024.1.18

平屋住宅の場合には、お昼頃には大体の形が仕上がってきます。

2024.1.18

現場ではクレーンを使ってパネルを吊り上げ、図面に沿って組み立てていきます。
まるで大きなプラモデルのようですが、複数の大工さんが協力して組み立てていく大変な作業です。

2024.1.18

工場でカットされたパネルが朝からトラックで現場に運ばれてきます。

2024.1.15

足場が組まれ、いよいよ建方工事が始まります。
工事は朝から行われ、夕方には屋根部分まで仕上がっていきます。

2024.1.12

1階の床伏せ工事が行われています。
断熱材を敷き、床板を施工していきます。

2024.1.5

基礎の型枠が外れました。
この後、基礎内に水道の給排水管の引き込みが行われます。

2023.12.28

立ち上がり部分のコンクリートも固まり、玄関ポーチ部分にコンクリートが流し込まれました。
基礎から出ている金物は、建物と基礎を固定するための金物です。

2023.12.26

土台部分のコンクリートが固まり、立ち上がり部分の枠が組まれました。
コンクリートを流し、固めていきます。

2023.12.21

流したコンクリートをきれいに均していきます。
数日間、養生期間を置き固まるのを待ちます。
その後、立ち上がり部分の型枠を組みコンクリートを流していきます。

2023.12.21

配筋検査をクリアし、コンクリートが流し込まれました。
まずは土台部分のみコンクリートを流して固めていきます。

2023.12.21

第三者機関による配筋検査を行いました。
鉄筋の太さや間隔、規定に沿ってしっかりと組まれているか細かくチェックを受けます。
検査をクリアした後、コンクリートを流し固めていきます。

2023.12.20

基礎の配筋が組まれました。
この後、第三者機関による配筋検査を受けます。

2023.12.16

基礎工事が行われています。
地面からの湿気を防ぐために防湿シートが施工されました。
この後、枠・基礎の配筋を組んでいきます。

2023.12.14

補強が終わった土地に防蟻処理の薬剤を散布しました。
大切なお家を守るため、土壌からしっかりと対策を行います。

2023.12.14

工事が着工しました。
地盤調査の結果を受けて地盤補強を行っていきます。
地盤調査の結果次第では杭を打ち込む工事が必要になります。
そのため、土地購入の際にはあらかじめ費用を見ておくことが大切です。