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現場レポート

多治見市 完工事例

岐阜県多治見市十九田町 新築工事

2025.12.26

建替え前のお家から欄間を引き継ぎました。
今はなかなか見る機会が減ってしまった欄間ですが、雰囲気があって素敵ですね。

2025.12.26

照明、キッチン、稼働棚などの取り付けがすべて完了し、クリーニングが行われました。
社内検査を終え、いよいよお客様へのお引渡しとなります。

2025.12.14

クロス工事が終わりました。
お家の中の印象がガラッと変わりました。
この後、キッチンや照明、コンセントなどの取り付け工事を行います。

2025.12.8

外部の工事も終盤です。
雨樋などの取り付け工事が行われました。
間もなく足場が解体されます。

2025.12.8

クロス工事が始まっています。
ボードの継ぎ目などの凹凸をパテで平らに均した後、クロスを貼っていきます。

2025.12.7

内部の大工工事が終わりました。
電気スイッチ、照明などの取り付け位置には穴が空けれました。
この後クロス工事が行われた後、器具の取り付けが行われます。

2025.12.5

外壁工事も進んでいます。
木目のサイディングとガルバリウムの外壁、足場が取れるのが楽しみですね。

2025.11.30

床、天井、壁が仕上がってきています。
壁掛けテレビや固定棚など設置する箇所には下地を施工しています。
大工工事も終盤になってきました。

2025.11.25

フローリングの施工が行われています。
施工後は傷や汚れを防止する為に床養生を行っていきます。
仕上がりが見えるのはクリーニングの時になります。

2025.11.23

内部の工事も順調に進んでいます。
本日のパトロール結果もパーフェクトな現場でした!

2025.11.23

外壁には防水シートの施工が行われ、外壁材が施工されていきます。
防水シート施工後は、第三者機関による施工検査を受けます。
施工不備は雨水の浸水などが起きてしまうため、しっかりと検査をクリアしてから外壁材を施工していきます。

2025.11.22

天井にボードが貼られました。
ちょっとだけお部屋らしくなりました。

2025.11.20

建物内の気密性を上げるため、断熱材の上から気密シートの施工が行われました。
この後ボードを貼って壁や天井が仕上がっていきます。

2025.11.20

内部の工事は断熱材の施工行われています。

2025.11.17

屋根工事が完了しています。
この後外部は外壁工事が進んでいきます。

2025.11.16

毎週日曜日は弊社社長による現場パトロールの日です。
工事着工直後から全現場を回っています。
現場の進捗確認はもちろん、安全管理や整理整頓など細かくチェックを行っています。
こちらの物件もきれいに整頓された現場です!!

2025.11.16

サッシの取り付け、電気配線工事、水道工事が行われています。
電気の配線は、断熱材施工が行われると見えなくなりますが、家中を配線が走っています。

2025.11.14

外部は防水シートの施工が行われるまでブルーシートで養生を行っています。
現場の外もきれいな現場を徹底していきます!

2025.11.14

資材が運ばれてきています。
工事が進むと現場は木くずやゴミなど、資材などで溢れます。
弊社は工事中も安全できれいな現場を徹底しています。

2025.11.14

2025.11.14

建方工事後、図面通りに建てられているか第三者機関による検査を受けました。

2025.11.13

建方工事翌日、さっそく大工の造作工事が始まっていきます。

2025.11.12

朝から始まった建方工事ですが、お昼前には建物が立ち上がりました。

2025.11.12

クレーンで吊り上げられたパネルを図面に沿って組み立てていきます。
倒れてこないようしっかりと支えながら天井部などここから組み立てていきます。

2025.11.12

工場でカットされたパネルがトラックで運ばれていました。
クレーンを使ってパネルを吊りあげ、複数の大工さんで協力しながら固定していきます。

2025.11.9

足場が組まれ、いよいよ建方工事が行われます。
平屋住宅ですと、お昼過ぎには屋根まで立ち上がります。

2025.11.6

基礎工事が終わり、基礎内へ水道の給排水管の引き込み工事鵜が行われました。

2025.11.2

配筋検査をクリアし、土台部分のコンクリートを流し入れました。
養生期間を置き、立ち上がり部分の枠を組み、再びコンクリートを流し入れていきます。

2025.11.1

基礎の配筋工事が終わり、第三者機関による施工検査を受けています。
施工不備がないことをしっかりと検査を受け、クリアしてからコンクリートを流し入れていきます。

2025.10.26

地面から基礎への湿気の侵入を防ぐために、防湿シートが施工されました。
次は基礎の枠・配筋を組んでいきます。

2025.10.24

建物の建築場所に防蟻の薬剤を散布しました。
大切なお家を守るため、土壌からしっかりと対策を行っていきます。

2025.10.23

こちらでは、鋼管杭を打設する工事が必要でした。
この後基礎工事が始まっていきます。

2025.10.23

地盤調査の結果を受けて、補強工事を行いました。
調査をしてみないと地盤の状態はわからないので、補強工事予算は見積もっておくことが必要です。