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現場レポート

多治見市 完工事例

岐阜県多治見市宝町③ 新築工事

2023.9.30

カーテン取り付け、クリーニングなどすべて完了し、いよいよお客様絵お引渡しです。
キッチンカウンダーや、壁面に貼られたマグネットボードなど、お客様のこだわりが詰まったお家の完成です。

2023.8.20

内部クリーニングが行われました。
この後カーテンなどの取り付け作業を行い、社内チェックを行います。
全体の工事はほぼ完了し、お客様へのお引渡しが近づいてきました。

2023.8.14

玄関ポーチのタイル仕上げが完了しました。
タイルが貼られ一気に玄関らしくなりました。

2023.8.13

足場が解体されました。
ブラックのガルバリウムと優しい色の塗り壁が素敵ですね。
外部の工事もあと少しです。

2023.8.13

スイッチやコンセントなどの電気関係の工事が行われています。
建具も付き、完成が見えてきました。

2023.8.1

クロス工事が終わり、キッチンやカップボードなどの取り付け工事が行われました。
キッチンが付くと、生活のイメージがしやすくなってきます。
クリーニングまで版しっかりと養生をしておきます。

2023.7.30

雨樋などの取り付け工事が完了すると足場が解体されます。

2023.7.23

内部クロス工事が行われています。
まずは、ボードの継ぎ目等の凹凸をパテで平らに均していきます。
クロスが貼られると雰囲気が一気に変わりますよ。

2023.7.22

玄関ポーチの左官工事が行われています。
この後タイルを貼って仕上げていきます。

2023.7.16

大工工事が終了です。
この後、クロス工事へ移っていきます。

2023.7.16

外壁工事も順調に進んでいます。
今はガルバリウムの施工が行われていますね。

2023.7.4

外壁の下地が貼られました。
この後、外壁が貼られると一気に雰囲気が変わります!
足場が外れ全体が見えるのはまだ少し先になりますが、楽しみですね。

2023.7.2

外壁工事も進んでいますね。
防水シートの施工後、第三者機関による検査を受けました。
施工不良が無いことを確認し、外壁材を施工していきます。

2023.6.27

建方工事からおよそ2週間で天井や床、壁がここまで仕上がってきています。
まだまだ大工工事は続きます。
完成が今から楽しみですね。

2023.6.27

フローリングの施工が始まっています。
施工後は、キズや汚れを防止するため養生を行います。

2023.6.21

壁にも断熱材が施工されていますね。

2023.6.21

天井にボードが貼られていきます。

2023.6.21

小屋裏部分の断熱施工が終わっています。
天井や壁が少しずつ出来上がっていくと、雰囲気が一気に変わります。

2023.6.20

浴室の断熱施工が行われました。
建物内の電気配線、水道の給排水管の引き込みも完了しています。
サッシの取り付けも完了しています。

2023.6.19

バルコニーの防水施工が行われました。

2023.6.14

床板を貼ったら、防水施工が行われます。

2023.6.10

建方後、さっそく大工工事が始まっていきます。
こちらはバルコニーの施工の様子です。

2023.6.9

屋根には防水施工が行われています。
この後、屋根材を施工していきます。

2023.6.9

一日で建物が建ち上がりました。
外壁の防水シートの施工が行われるまではブルーシートで雨対策を行います。

2023.6.9

お昼過ぎには屋根部分の組み立てを行っていました。
大きなプラモデルのようですが、大変な仕事です。

2023.6.9

数人の大工さんが協力しあって、図面に沿って組み立てていきます。
朝から始まり1日で建物が組み上がるんですよ!

2023.6.9

工場でカットされたパネルがトラックで運ばれてきました。
クレーンで吊り上げ、現場で組み立てていきます。

2023.6.7

断熱施工の様子です。

2023.6.7

足場が組まれ、いよいよ建方工事が始まります。
まずは、1階部分の床伏せ工事です。
断熱材を敷き床となる板を貼っていきます。

2023.6.5

建物内に、水道の給排水管の引き込みが行われました。
床下で見えなくなる部分ですが、あちこちに伸びていますね。

2023.5.31

ベース部分が固まり、立ち上がり部分も完成し型枠が外れました。
基礎から出ている金物は、基礎と建物を固定するための金物です。

2023.5.26

検査をクリアし、コンクリートが流し込まれています。
ベース部分と立ち上がり部分、2度に分けて固めていきます。

2023.522

基礎配筋が組まれました。
この後、第三者機関による配筋検査を受けます。
決められた太さの鉄筋が決められた間隔でしっかりと組まれているか等、細かい検査をクリアしてからコンクリートを流し固めていきます。

203.5.16

基礎工事が始まっています。
この後、地面からの湿気の侵入を防ぐため防湿シートの施工をし、配筋を組んでいきます。

2023.5.16

建物の下の土壌に防蟻の薬剤を散布しました。
大切なお家を守るため、土壌からしっかりと対策を行います。