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現場レポート

多治見市

岐阜県多治見市小泉町 新築工事

2024.2.18

外壁に防水シートの施工が行われました。
第三者機関による検査を受けた後、外壁材の施工を行っていきます。

2024.2.18

断熱材の施工が進んでいますね。
本日、電気配線工事が行われています。

2024.2.15

バルコニーの防水が行われました。

2024.2.11

屋根に瓦の施工が行われています。

2024.2.11

内部の大工工事が進んでいます。
サッシの取り付けも完了し、断熱材の施工が行われていますね。

2024.2.6

もちろん、床下にもしっかりと薬剤を散布し大切なお家を守ります。

2024.2.6

上棟後、水回り周辺や玄関回りの面部に防蟻・防腐の薬剤を散布しました。

2024.2.4

外壁に防水シートの施工が行われるまでは、ブルーシートでしっかりと養生しています。

2024.2.3

朝から行っていた建方工事は、夕方までに屋根まで組み上げられます。
屋根部分に防水シートの施工まで行い、建方工事は終了しました。

2024.2.3

工場でカットされたパネルがトラックで現場に運ばれてきます。
現場ではクレーンを使ってパネルを吊り上げ、図面を見ながら複数の大工さんが協力して組み立てていきます。

2024.2.8

基礎が完成し、基礎内に給排水管の引き込みが行われました。
足場が組まれ、建方工事が始まっていきます。
まず、1階部分の床伏せ工事が行われています。

2024.1.28

ベース部分のコンクリートが固まり、立ち上がり部分の型枠が組まれました。
コンクリートを流し込み、再び数日間養生期間を置きます。

2024.1.22

最後に、コテで平らに均していきます。
数日間養生期間を置きます。

2024.1.22

基礎配筋検査をクリアし、土台部分のコンクリートが流し込まれました。
振動を与え空気を抜いていきます。

2024.1.22

第三者機関による配筋検査を受けました。
鉄筋の太さや間隔、その他細かくチェックを受けました。

2024.1.21

基礎の型枠が組まれ、配筋が組まれました。
壁が立ち上がる部分には鉄筋の立ち上がりがあります。
第三者機関の配筋検査受けた後、コンクリートを流し固めていきます。

2024.1.15

地面からの湿気を防ぐために防湿シートが施工されました。
この後、基礎の枠・配筋を組んでいきます。

2024.1.13

基礎工事が始まりました。
地面からの害虫の発生を防止する為、防蟻薬剤の散布を終えました。
大切な家を守るため、土壌からしっかりと対策を行います。